家族が健康で幸せに暮らせる家をつくる

Roots工務店は、1990年に一棟のログハウス建築からはじまりました。
創業当時から変わらない「家族が健康で幸せに暮らせる家をつくる」という理念のもと、
天然垢材をはじめとした本物の素材を使い、丈夫で長持ちして何世代にもわたりそこに住む家族が幸せで健康に暮らせる家づくりを行っています。

Rootsの家のこだわり

Rootsの家は「家族がいつまでも健康で幸せに暮らせる家をつくる」という私たちの家づくりの原点を大切にして、構造(工法)や素材選びをはじめどのような間取りでどのようなデザインがその家族にとって合っているのかなど、とことん考え抜き一棟一棟つくりあげます。そんなRootsの家のこだわりをご覧ください。

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Blox(ブロックス)工法

Blox(ブロックス)工法とは、“安心して長く住まえる家”に必要な「構造」・「デザイン」「コスト」のすべてを整えた家づくりの方法です。家の骨組みである「柱・梁」に大断面の「無垢材」を使用し、建物の安定性を高める上下階の柱「直下率100%」でつくられます。Blox工法で建てられた家は、丈夫で長持ちし、家族の暮らしを守ります。

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三方良しの家づくり

Rootsの家は工場でつくられた無機質な新建材ではなく無垢材の木とぬりかべで職人の手仕事でつくられます。職人さん達と良い家をつくるために勉強し互いに成長発展する事を目的とした「緑生会」という協力業者会があります。「三方よしの家づくり」は、「緑生会」で作成した共通の理念です。

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次の世代にも受け継がれる家

天然乾燥ヒノキの家

柱や梁などの構造体を極太の天然乾燥ヒノキでつくる家
樹種:ヒノキ
工法:在来軸組工法

柱や梁ばかりでなく、階段や手すりなどの仕上げ材にヒノキを使用した家
伐採・製材・加工・建築とそれぞれの努力によって、丸太の原木から主要な柱や梁をとった残りの材料を限りなく無駄にしないため驚くほどのコストも削減に成功しました。

ログハウス

丸太や角材を積み上げた壁によって構成された家
樹種:レッドシーダー・ヒノキ
工法:丸太組み組工法

ログハウスはまさにルーツの家のルーツです。
丸太を組み合わせて壁を構成したもののほか、 角材を使用するもの(角ログ)、柱や梁にのみ丸太を使用して壁は漆喰などで仕上げるもの(ポスト&ビーム)もログハウスとして分類されています。

ティンバーフレーム

柱と梁などの構造体を極太の無垢の角材でつくる家
樹種:ヒノキ・ウエスタンレッドシーダー
工法:在来軸組工法

ティンバーフレームは、日本古来の在来木造住宅に似た建築工法です。凡庸性も高く、間取りの自由度に加え、様々なスタイルへとデザインを変化させることができます。
Roots工務店が全シリーズに採用しているBlox工法は、ティンバーフレームの考え方をベースに開発されました。

野遊びできる家

家と自然に境界線がない暮らしができる家
樹種:ヒノキ
工法:在来軸組工法
庭で、ベランダで、大きな窓のそばで。
人は無意識に、家でも自然とのつながりを求めています。
外で使うためにつくられたキャンプ道具を、家の中でも上手に使いこなせば、
気持ちのいい風を、暖かい太陽を、きれいな月を、もっと身近に感じられる日々が過ごせるはず。
家の中でも、野遊びを。

Event

9/16(月祝) こども料理教室 in Roots郡山

9月のこども料理教室では、七輪で旬のサンマを焼きます。 かまどで炊くさつまいもごはんにお味噌汁、青菜のおひたしも用意しますよ。 食欲の秋、栄養と美味し…

8/26(月)ハーブのカレーを学ぶ

カフェ煙突の木では、小麦をはじめ化学調味料を使わないカレーを提供しています。 毎月、カフェのオーナーがオリジナルで考えたカレーをつくるカレー教室を開催…

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