社名・ロゴマークの由来

グリーン
(自然環境に優しい)

ライフ
(暮らし)

「グリーンライフ」という社名は、
創業者長谷川健が1982年10月に創業し1985年に設立した
「有限会社磐梯園芸センター」を1990年に変更しました。  
自然環境(グリーン)を愛する創業者の意思を受け継ぎ、
さらにログハウスに象徴される住む人が健康で、
丈夫で長持ちする家を提供し、
豊かな暮らし(ライフ)を提案できるような企業でありたい
という思いが込められています。

ロゴマークに使われている木は
「モミの木」です。

古来、欧州では「モミの木」は神聖な木として民間信仰の対象とされてきました。内陸のゲルマン民族は四季を通じて緑の葉を付けるモミを「闇」と「死」と「寒さ」の支配する冬の森にあって「希望」と「堅実さ」の象徴として崇拝しました。この様なことから、欧州では、冬でも枯れることの無い「モミの木」は生命力の象徴と言われています。

この生命力にあふれる「モミの木」のように、グリーンライフに関わる全ての人々に希望と幸せを与え、末永く続く企業になるという思いが込められています。

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