連日、暑い日が続いていますが、皆さま、健やかにお過ごしでしょうか。。。

 

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唐突ですが。。。

 

Rootsの家の標準床材は厚さ30mmのパイン材です。

じめじめとした高温多湿な今の時期でも、天然の木材でつくられた床材は

湿気を調整してくれるので、足の裏が感じる床の感触はさらさら、すべすべ~です。

 

今年の春にお引渡しをさせていただいたW様も、リフォームする前は家でスリッパを履いて過ごしていたそうですが、

先日お伺いしたときには、裸足でキッチンに立たれていました。

『本当に快適です!!』という、嬉しいお言葉をいただきました。

ありがとうございます!!

 

現在、家づくりを進めているS様はアパートの床が何回拭いても、ペタペタに感じるのがストレスとのこと。

来年の夏は、この床の上で過ごせるのかと思うと、とても楽しみ♪とおっしゃってくださっています。

 

お引渡し前に開催させていただく完成見学会では、オーナー様の大切な家をお借りするので

ご見学の際は靴下を履いていただくので、床の心地良さを直接感じていただくことができないのですが

Roots猪苗代の工務店ショールームでは、ぜひ裸足になって、床の感触を確かめてみてください。

 

 

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家を選ぶ際に、構造や断熱など、完成時に隠れてしまう箇所も確認する、知っておくことはとても大切なことです。

Rootsの家をもっと知っていただくためにも、まずは構造見学会へのご参加をお勧めいたします。

 

7月24日(土)・25日(日)・26日(月)の3日間、矢吹町で構造見学会を開催させていただきます。

各時間、1組様限定の予約制となっております。

ご興味のある方はぜひ、お早めににお問い合わせくださいませ。。。